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ライブチャットに魅せられて♪

ライブチャットにハマった♪

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イカセ屋?


アダルトライブに行くことが多い僕は
「言葉攻め」大好きっ子ですが、その姿勢が加速して
チャットガールをイカせなきゃ!という妙な目標意識があります。

もはや自分が満足するかどうかは相手が満足するかどうか次第。
もとより前戯万歳なのですがチャットにもそういう趣向が出るのが
なんともおかしいですね。

「言葉攻め」は対ライブチャットにおいてはかなり有効です。
単純にエッチなうまいとかどうとかでなく、エロライブチャットに
参加してくれる娘というのは
1)見られるのが好き
2)えっちは嫌いではない(むしろ好き、もしくは大好き)
3)結構タフ
という条件を備えている娘が多く、そのため場合によっては
引火待ちの爆薬状態だったりします。

基本的にNGなのが
「いきなり脱いで」「痛いことを要求」「脈略なくえっちを始めるよう要求」
辺りで、きちんとお話⇒エロ話⇒エロと組み立てていけば
そんなに難しいわけではないのです。

せっかく「その気」でWEBカメラの前にいるんですから、
美味しく頂くのが最上と思います。

チャットガールの中には、お客さんを満足させると飽きられるのでは?と
心配する方もいますが、本当に好ましい内容であればリピータになる
確立は高いです。
というのは男のスケベ根性はすぐに回復しますので
その時「美味しいかった」記憶があればまたふらふらと来てしまう。
そんな悲しい性だったりします。

ノンアダルトの場合は、ある意味「満足」の地点がなかなかないので
頻繁に来てみたりするようになり、アダルトよりもむしろ
中毒性が高いと言われています。
「抜く」というポイントがあるわけではないですから、
もうちょい、もうちょいとポイントを買って居心地の良さに
長居してしまったり。
チャットガールにとっては常連さんの生まれやすい土壌がある分
やりやすそうですが、「エロ」を主武装にできない分、
雰囲気や会話で惹きつけなければならず、結構大変だなぁと
思います。
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Date:2005/05/16
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